2013年3月23日土曜日

深見東州が紹介する「レッドデータブック」

深見東州は環境保護と先住民の保護を目的に発足
深見東州が紹介する「レッドデータブック」


地球の未来を考える深見東州 団体長です。

毎日いろいろな事が起きます。
環境問題に取り組むために深見東州が環境用語について紹介します。


「レッドデータブック」


絶滅のおそれのある野生生物の情報をとりまとめた本で、国際自然保護連合(IUCN)が、1966年に初めて発行したもの。

IUCNから発行された初期のレッドデータブックはルーズリーフ形式のもので、もっとも危機的なランク(Endangered)に選ばれた生物の解説は、赤い用紙に印刷されていた。

日本でも、1991年に『日本の絶滅のおそれのある野生生物』というタイトルで環境庁(現・環境省)がレッドデータブックを作成し、2000年からはその改訂版が、植物や動物の大きなグループごとに順次発行されている。

また、ほとんどの都道府県において、都道府県版のレッドデータブックが作成されているかあるいは作成準備中である。

英語の頭文字をとってRDBと略称される。

また、作成者を表すため環境省版RDB、都道府県版RDBなどと言われることが多い。


この用語を覚えて地球の為に頑張りましょう。
深見東州でした。

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